沿革

2026年4月1日現在

1987年7月 市内各種団体の代表による「国際交流を考える市民の会」発足。協会設立のための準備が始まる。
1988年10月 愛知県知事から財団法人豊田市国際交流協会設立許可受領。初代理事長に豊田寿子氏就任。
市役所分庁舎内に事務所開設。
名古屋国際センター、愛知県国際交流協会に続き、県下で3番目の財団法人の国際交流協会となる。
1989年5月 TIA日本語講座開設。
1996年10月 事務所を青少年センター内に移転。
1997年4月 TIA日本語講座が豊田市委託事業となる。以後、豊田市より事業の受託開始。
2000年5月 理事長に豊田彬子氏就任。
2003年10月 事務所を視聴覚ライブラリー内に移転。
2007年6月 事務所を産業文化センター3Fに移転、「とよたグローバルスクエア」と称する。
2009年10月 TIAが設立された10月1日を「国際の日」と定め、交流事業を開催。
2011年4月 名古屋国際センター、愛知県国際交流協会とともに、愛知県下で初の公益財団法人の国際交流協会となる。
2013年4月 TIA日本語教室で「とよた日本語学習支援システム」を採用。
2020年4月 とよた日本語学習支援システムが豊田市委託事業となる。以後、システムを引き継ぎ豊田市からの受託開始。
2023年6月 理事長に佐伯英恵氏就任。